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「新人だから重要な仕事は任せられない」そんな空気はゼロ。自分が活躍できる場、本当にやりたいことがやれる場所があります。
社員インタビュー
野崎公彦

海外営業職
現在のお仕事の内容を教えてください。
海外市場でCCS製品を販売するための営業活動を行っています。CCSは海外の現地法人が4社、駐在員事務所、テスティングルーム等の活動拠点が8拠点あり、全世界で製品の販売、サポートを行っております。私は欧米市場での営業活動、および現地スタッフの活動サポートをメインの業務としています。その他、全世界に展開しているお客様についても担当していますので、日本を除く全世界が担当になります。現地スタッフからの情報を基に、お客様に満足していただける製品を納める為の提案を行うのですが、同じ文化の下で育った人と直接話ができる国内営業に比べると、スムーズにいかない事も多々あります。それらを根気強く、かつスピーディーに解決し、お客様に満足していただく事が最終目標となります。時には現地に赴き、お客様の生の声を聞いたり、現地のトレンドを見たりする事で、お客様に喜んでいただける製品を市場に投入していくのも仕事の一つです。
入社動機をお教えください。
学生時代は英語が大嫌いだったのですが、前職で海外駐在を経験したことで、異文化交流の面白さを知った事と、今後のキャリアとして語学力を向上させたいと思うようになり、「業務で英語を使う事ができる」「電機系のメーカー」という条件で就職活動を行っている時にCCSに出会いました。業界におけるトップシェアメーカーである事の他に、ただ物を売るだけではなく、お客様に満足していただける為の提案を軸としている点にも魅力を感じました。当時は別部門に応募したのですが、その時に海外営業部門で人材を探していた事もあり、縁有って海外営業部門に入社しましたが、今となっては良かったと思っています。
現在の仕事のやりがいは何ですか。
色々な国籍の人たちが集まってチームとして仕事をし、結果を出していくというのは、中々できない経験だと思います。異なる国籍の人が集まると、文化や考え方の違いから、話がまとまらない事があります。それを上手く仲介し、最終的にお客様が満足していただける物を作り出す事が出来た時はうれしく思います。市場規模を考えると、会社を大きくしていくには海外市場での売上を大きく伸ばす事が不可欠となります。その仕事に直接携わっている事にもやりがいを感じています。今は国内市場の売上が海外市場の売上を上回っていますが、いずれ大きく逆転して真のグローバルカンパニーにしたいと密かに思っています。また、海外出張が多いこともやりがいを感じます。遊びに行く訳ではないですが、テンションは上がります。
CCSの魅力とは何ですか。
個人の意見が聞き入れられやすい環境です。上からの指示通りに黙々と作業をするのではなく、自分の考えをしっかりと説明する必要があります。結果は求められますが、上手くいった時の充実感は、言われた事をただやるのとは比べものにならないと思います。また、意見の交換がしやすい環境です。あとは、会社の規模にしては国際色が豊かで、中国、韓国、インド、インドネシア、アメリカの人が本社で働いており、海外拠点も8か国にあります。様々な国のお客様もお越しになるので、異文化交流がしたい人には絶好の環境だと思います。各種資格に対する報奨金制度もあるので、私のように語学力を伸ばしたいという人にも良い環境だと思います。
休日はどのように過ごしていますか。
今は子供が小さい事もあり、休みの日は子供と一緒に過ごす事が多いです。子供といると一週間の疲れが癒されると言いたいところですが、力尽きて昼寝をしてしまう事もあります。子供が生まれる前は、会社のテニス部の活動に参加していました。今は参加できていませんが、子供が大きくなった時に一緒に参加できるのを楽しみにしています。複数クラブ合同でのバーベキューには家族で参加しています。あとは、家の庭で野菜を作っています。小さな畑なので、1品種か、多くても2品種程度しか育てる事ができません。今までは上手くいかなかったのですが、最近育てた作物は豊作でした。
1日のスケジュール
8:50
出社
6:15起床。野菜を育てている時期は、水やりをします。7時40分に自宅を出ます。
9:00
メールチェック
時差の関係で、アメリカとヨーロッパの現地法人からのメールが溜まっている為、処理をしていきます。要求に対し、どのように進める事が最善の結果につながるのかを考えながら処理をしていきます。日によっては、アメリカの現地法人のメンバーと電話で話をします。
12:00
昼休み
会社が契約しているお店の弁当を注文する事が多いです。価格が安くて助かります。あと、妻が弁当を作ってくれる事もあります。食事後は10〜20分程度休息をして、リフレッシュします。
13:00
社内調整
朝のメールチェックの内容を基に、技術部門や生産部門との調整を行います。厳しい要求が多いので、事前にできる事があれば、率先して手を打っておきます。時差が殆ど無いシンガポールの現地法人とやり取りを行う事もあります。
15:00
資料作成
海外出張の準備や、海外現地スタッフが営業活動を行う手助けとなる資料の作成を行います。自分自身が営業として動く事もありますが、現地のスタッフが動きやすい環境を用意するのも大事な仕事です。
17:00
電話
ヨーロッパの現地法人が動き始めるので、進行中の案件について電話で話をします。
18:00
退社
ヨーロッパのお客様との電話会議が入ったりすると遅くなる事がありますが、このような日以外は家で子供と遊びます。

社内に居る時は上記のような感じですが、海外に出張に出る事も多いです。期間は大体1週間〜2週間程度である事が多いです。
 
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